朝の登園支度で、「オムツは足りているかな?」「おしりふきの補充を忘れていないか?」と焦った経験はありませんか。

相模大野の「よつばベビーひだまり」では、オムツ・おしりふき・口ふきタオルなど、保育に欠かせない用品をすべて園側で準備する「手ぶら登園」のサービスを提供しています。

おむつやおしりふきは提携するサブスクリプションを使い、園へ直接届けられるためご家庭で用意する必要がありません。
本当の意味で手ぶらの登園が可能になります。

持ち物が少なくなれば朝の外出もスムーズになり、お子さんと向き合う時間にゆとりが生まれます。

必要なものはすべて園で準備、オムツもおしりふきも


「手ぶら登園」は、日々使うオムツ・おしりふき・口ふきタオルといった保育用品を、園が用意する仕組みです。

よつばベビーひだまりでは、おむつのサブスクサービスを活用しており、おむつやおしり拭きは園で使用し保管します。

必要な物品はすべて園に備わっているため、保護者の皆さまは日々の用意や持ち物の管理から開放されます。
雨天の日や出勤前の慌ただしい朝も、手ぶらで登園できる安心感は何物にも代えがたいものです。

「今日は何枚持たせればいいかな」「名前を書くのを忘れた!」といった細かなストレスが、毎日の生活から姿を消します。

荷物は最小限、軽やかな毎日の登園へ


手ぶら登園を活用すれば、毎朝のかばんの中身は必要最低限になります。
大荷物を抱えての登園から、自然と解き放たれます。

荷物を少なくすることは、保護者の皆さまの身体的負担を減らすだけにとどまりません。
朝の時間にゆとりができることで、お子さんとのやり取りや笑顔が自然と増え、ゆっくりと向き合う時間が確保できます。

相模大野で保育施設をお探しの保護者の方々に、仕事をしながらでも無理のない子育ての形をご提案しています。

よつばベビーひだまりの「手ぶら登園」ではご家庭での用意や補充の負担をなくすと同時に、いつも清潔で安全な製品を子どもたちにお使いいただける体制を作っています。
使っているおむつ・おしりふきは、信頼性の高いメーカーの製品です。
品質と衛生の管理が行き届いた状態で届けられるため、安心してお使いいただけます。

これまで一枚ずつおむつに名前を書いていただいていましたが、サブスクの導入により、その手間も不要になりました。
保護者の皆さまが「本当に必要としている支援」を実現しています。

サービス 料金
おむつ+お尻拭き 月額
おむつ処理 月額
コットレンタル
レンタルシーツ
月額
毛布 月額
口ふきタオルレンタル 月額
食事用エプロン 無料
カラー帽子 入園時実費負担

手ぶら登園用品

用品一覧の他に、おむつ・おむつ処理やお尻拭きなどご用意しております。

コット&コットシーツ

床から一定の高さで昼寝ができるコットを使用しています。
ホコリや床面の冷たさを避けられるため、清潔で快適なお昼寝環境が実現します。
しっかりとした構造と適切な高さで、お子さんの体に負担のない姿勢で休めます。

毛布

お昼寝中の体温調整を助け、安心して眠れる環境作りに活用しています。
柔らかで肌にやさしい素材を採用しているため、夏場も冬場も気持ちよく休息いただけます。

食事用エプロン&口拭きタオル

服の汚れを心配せず食事に専念でき、柔らかなタオルで口周りや手をきれいに拭きます。
日々の習慣の中で、自然と清潔にする習慣が育つ環境を作っています。

おむつ&おしり拭き

おむつのサブスクへご加入の方は、毎日の持参も名前の記入も不要です。
日々の登園を楽にするためにぜひご活用ください。

カラー帽子

屋外での活動時に紫外線からお子さんの頭を守る、外遊びに欠かせないアイテムです。

入園年度ごとに色が分かれており、入園時に実費でご購入いただきます。

「荷物が少なくなるだけでしょ?」と思われやすい手ぶら登園ですが、実は保護者の皆さまの暮らし全体に大きな変化に繋がります。

朝の用意にかかる時間が減るのはもちろん、「あれは持ったかな?」「これで足りるかな?」といった細かな心配から開放されることで、気持ちに余裕が生まれます。
この余裕こそが、お子さんとの接し方を良い方向に変えていきます。

サブスクという仕組みを使って叶える、身体的な負担の軽減と精神的なゆとり。
これは仕事をしながら育児をする今の保護者の方々にとって、予想以上に大きな助けとなります。

相模原市の小規模保育園として、園とご家庭がパートナーとして手を取り合える関係作りを、よつばベビーひだまりは大切にしています

日々の中で感じる、時間と気持ちのゆとり


帰宅後の夜に行う、翌日の保育園かばんの支度時間。
オムツの残数を確認したり、一枚一枚に名前を記入したり、おしり拭きのストックをチェックするといった作業がなくなるだけで、心の負担は大幅に減ります。

そして朝の登園も様変わりします。
大きなかばんを肩に掛け、お子さんの手を引いて自転車に乗る必要はもうありません。
雨天時に傘と荷物とお子さんを一度に抱える、あの大変さからも開放されます。

休日にまとめ買いしていた日用品の購入も減り、余裕を持って進められます。
「今日でオムツがなくなるから、帰りに急いで買わなきゃ」という慌ただしさが消え、本当に必要な物を冷静に選べるようになります。

こうした日々の細かなストレスが減ることで得られる時間と心の余裕。
それは、お子さんの話に耳を傾けたり、朝の準備を一緒に楽しんだりする時間へと変化していきます。